株式会社理学ボディ(本社:東京都渋谷区、代表取締役:木城拓也)は、運営する「青山筋膜整体 理学BODY」が、全国100店舗を達成したと発表した。100店舗目は「池袋2号店」で、2025年6月下旬にオープンする予定。
「青山筋膜整体 理学BODY」は、2018年に創業。「回数券は売らない」「3回以内の改善を目指す」という方針を掲げ、表参道のワンルームで1台のベッドからスタートした。代表の木城拓也氏によると「改善できる痛みで人生のQOLを諦めて欲しくない」という信念と「理学療法士の有資格者たちが、その専門性と情熱を正当に評価され、やりがいを持って活躍できる社会を創りたい」という願いのもと事業を展開してきたという。
100店舗まで拡大した理由として、同社は「通わせない整体」というコンセプトがもたらした短期改善への信頼と高い顧客満足度が、口コミとして全国に広がったことを挙げる。創業から店舗数は着実に増加し、創業7年で全国100店舗を達成した。
同社は今回の100店舗達成は「改善できる痛みで人生のQOLを諦めている方を一人でも多く救いたい」という理念が全国に広がった結果であり、今後は「3回以内の改善を目指す」方針を堅持し、グローバル展開に向けた挑戦も続けるとしている。
代表の木城氏は「表参道の小さなワンルームで、たった一つベッドを置いて始めた7年前。まさかこれほど多くの方に支持され、全国100店舗を達成できるとは、夢にも思いませんでした。私たちの根底にあるのは、『改善できる痛みで人生のQOLを諦めて欲しくない』という強い思いです。そして、その思いを共有し、日々お客様の痛みに真摯に向き合ってくれる理学療法士の仲間たちがいなければ、この成長はありえませんでした。彼らがやりがいを持って最高の技術を提供できる環境を創ることこそ、私の使命でもあります。100店舗は、通過点に過ぎません。これからも私たちは、『3回以内の改善を目指す』という愚直なポリシーを貫き、日本の、そして世界中の人々の健康に貢献してまいります。ぜひ、私たちの挑戦にご注目ください。」とコメントしている。
青山筋膜整体 理学BODY
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